進路への関心を早くから持つこと

おはようございます。

宮崎市霧島町にあります「英語専門 茂塾」の なかにし です。

 

現高校2年生の入塾についてご報告いたします。

多くのお問い合わせをいただき、数名の入塾がありましたので、現高校2年生の定員まで残り1名となりましたことをご報告いたします。 

なお、現高校2年生については、平成30年2月より【新高校3年生】と学年を変更します。その新高校3年生については、平成30年3月より文系・理系に分かれます。

つきましては、現高校2年生は定員になり次第、締め切らせていただきますので、ご理解の程お願い申し上げます。

平成30年2月までは、定員まで残り1名という状況になりますが、平成30年3月より、新高校3年生(現高校2年生)は文系・理系に分けて2クラスにします。よって、平成30年3月からはいつでも入塾可能となりますので、併せてご確認の程、お願い申し上げます。

最新の定員状況などはお電話にてご確認いただければ幸いです。どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。

「茂塾」では、難関大学合格への戦略を掲げております。

~其の壱~

英語を得点源にすること。現代の大学受験の配点は、私立・国公立大学、文系・理系関係なく英語がダントツに高いのです。

~其の弐~

英語の基礎が固まり、偏差値が55くらいになってきたら、難関私立大学志望と国公立大学志望の勉強方法を分けます。

「茂塾」は、やる気のある本気の生徒たちを、硬派に、まっすぐ育て自発的に勉強できるところなのです。

 

さて、大学受験は高校受験と違い、色々な選択肢があります。どの大学、どの学部に行くか、国公立なのか私立なのか、文系なのか理系なのか、その選択肢を悩みながら決めていくのが高校生が3年間で行う大きな仕事です。

特に現高校2年生と現高校1年生については、「高く、早く」が、進路についての合言葉なのです。

まず、「高く」は、目標とする大学のレベルは高く設定しておくということ。楽にクリアできそうな目標にすると、それ以下のところに落ち着いてしまうものです。かなり頑張らないと合格できない大学を目標とするべきです。

次に「早く」ですが、これは進路への関心を早くから持つということ。自分の進路選択で受験の仕方は大きく変わります。この意識が低い生徒は受験に失敗してしまうでしょう。

色々な情報を仕入れ、自分がやりたい勉強とは何かを深く考えたりして、締め切り間際までしっかり考えてから、文理選択や志望校などを決めていかなければなりません。

自分の将来に関わることです。だからこそ、しっかりと考えないといけないのです。

進路については、早めからしっかりと関心を持ちましょう。

 

それでは。

本日も一日よろしくお願い申し上げます。

 

宮崎市霧島二丁目206番地コスモアージュ102

英語専門 茂塾 塾長 中西 茂寿

TEL:0985-41-7474 

 

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高校2年生  : 定員まで残り1名

 

高校1年生  : いつでも入塾できます 

 

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